2026.07.25 up
お申込みはこちらからどうぞ
〜対話と表現を通して、自分の在り方に出会う時間書と感情がひらく、自己表現のかたち。
作品を「見る」・「語る」・「表現する」──
それぞれの体験が交わる「すみあそびCAFE」で未来を語りませんか?
[日時]
2026年8月1日(土)
・15:00~15:30 修了生ギャラリートーク
・15:30~17:00 「人間にとって表現とは何か」(珈琲付き対話会)
ナビゲーター:朱紅icco
ゲストトーク:
[会場]
Be Happy Rental(仙台市青葉区木町通2-2-53)
[こんな方におすすめ]
・アートや教育に関心のある方
・自己表現や感情表現を深めたい方
・心理学や人の成長に関心のある方
・日常から少し離れ、自分自身と向き合う時間を持ちたい方
[ご来場の皆さまへ]
これまで学びを重ねてきた受講生が、すみあそびや表現活動を通して生まれた作品を発表しつつ、皆さまともに表現とは何かを語る対話時間です。
作品を見るだけでなく、創作者自身の言葉とともに感じる時間。
「表現とは何か」
「在り方を学ぶとは何か」
「これからの教育に必要なこと何か」
「人生で大事なことは何か」
などについて語り合えたらと思います。
[参加費(珈琲付き)]
・一般 2,500円
・ラボ等関係者 2,000円
・APW2期生 1,000円
[場所]
Be Happy Rental
仙台市青葉区木町通2-22-53(北四番丁駅徒歩3分)
◎人数に限りがありますので、お早めにお申し込みください。(8名限定)
プライバシーポリシーに同意の上、お申し込みをお願いします。
【主宰者プロフィール】
朱紅icco(櫻井育子)
宮城県在住。対話的書家・教育デザイナー。学生時代に自己研究のために心理学を学び、発達研究に夢中になり特別支援学校教諭となる。2016年に退職し生涯発達研究所TANEを立ち上げ、分野領域横断の学びの場を研究。書道×アート思考で、自己表現を促し「ワタシを生きる」ための「すみあそび」を全国に広げている。同時にアーティストとしても、書の持つ可能性や新しい価値を創造する実験をしている。
著書・連載等
「わたしはここにいる〜現象学としての書道」対人援助学マガジン(15回目)
「みんなちがってあたりまえ」石巻日日新聞(70回)
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このイベントはアトリアコアクルーの朱紅iccoとアトリアの共創で開催します。アトリアは「ワタシクリエイト」というコンセプトを共有するオンライン&オフライン両輪のフィールドで活動するコミュニティカンパニーです。http://atlya-co.com/